「借地の事、頼んで良かった!」
依頼者からそう言われる「借地専門の不動産仲介会社」とは?
弊社は2011年7月に「借地専門の不動産仲介会社」として創業しました。
「借地専門」の仲介会社は当時としてはかなり画期的であり、現在も借地を専門的に扱う不動産仲介会社は少ないのが実情です。
「借地権」というキーワードをインターネットで検索すると、借地を取り扱う不動産会社が多く出てきますが借地買取を主として行う会社が多く、「借地専門の仲介会社」である当社とは業務内容が大きく異なります。
ランドプラスが借地を自社で買い取らない理由、
それは「依頼者の利益」に繋がらないから

ランドプラス株式会社代表 矢崎史生
弊社は買取業務を致しません。
買取業者が借地権の買取をする場合は、「安く仕入れて高く転売する」ことで会社の利益の最大化を目指し、そのために借地権の購入価格はできる限り低く抑えたいと考えるのが一般的です。
一方、弊社は買取業者とは異なり、「依頼者の利益」を最大化することを目指しています。弊社では借地を買い取らず、あくまでも仲介の立場で適正価格を算出し売主と買主を結びつけ、その対価として仲介手数料を頂いております。
なぜ弊社が「依頼者の利益」を最大化したいと考えるのか。
それは弊社の依頼者の多くは、弁護士・税理士・建築会社等の専門家の方々からのご紹介だからです。数ある業者の中から弊社を選定してくださったご紹介者のためにも、依頼者にご満足いただくことが責務であると考えます。単に右から左に借地権を処理するのではなく、依頼者のお立場や家族構成といった様々な要因を考慮し、依頼者に最適な解決方法をご提案することで依頼者からも信頼を得ています。依頼者の「満足」=「利益」に繋がる仕事をすれば次のご依頼に繋がると、弊社は考えております。そのため弊社は「依頼者の利益」の最大化を追求いたします。
それは弊社の依頼者の多くは、弁護士・税理士・建築会社等の専門家の方々からのご紹介だからです。数ある業者の中から弊社を選定してくださったご紹介者のためにも、依頼者にご満足いただくことが責務であると考えます。単に右から左に借地権を処理するのではなく、依頼者のお立場や家族構成といった様々な要因を考慮し、依頼者に最適な解決方法をご提案することで依頼者からも信頼を得ています。依頼者の「満足」=「利益」に繋がる仕事をすれば次のご依頼に繋がると、弊社は考えております。そのため弊社は「依頼者の利益」の最大化を追求いたします。
ランドプラスは透明性のある業務をお約束します
- 価格根拠を説明し、透明性が高い取引を心掛けております
- 当社では依頼者に一番メリットがある仲介業務にこだわっております

弊社では価格根拠を明示するとともに、必要に応じてご家族の皆様へもご説明を申し上げ、適切に業務を進めてまいります。
また買取業者の中には「仲介手数料不要」とうたい一見すると売主様がお得になるようなセールス文句もありますが、この場合は買取金額が低いことが多いです。弊社では仲介手数料は頂戴しますが、その分売却金額から仲介手数料を差し引いても売主様のお手元に残金が多くなるように、最適な売却方法で売却価額が最大になるよう努めています。
理想は、相談者が全て納得した上で弊社へ依頼してもらうこと
不動産会社へ売却の相談をしたいけれど、その後の営業電話がしつこそうな印象を持たれ、なかなか最初の一歩である問い合わせに踏み出せない方がいらっしゃるのではないでしょうか。ご安心ください、お客様からのお問い合わせにはお答えいたしますが、弊社では営業のお電話は一切行っておりません。
弊社はご相談いただいた後、適切なご提案をお客様のご納得がいくまでご説明いたします。
このような姿勢の甲斐もあり、「何社も相談したけれど納得できなかった」と弊社に来店され、最終的にご依頼いただく……という事例が多数ございます。
弊社はご相談いただいた後、適切なご提案をお客様のご納得がいくまでご説明いたします。
このような姿勢の甲斐もあり、「何社も相談したけれど納得できなかった」と弊社に来店され、最終的にご依頼いただく……という事例が多数ございます。
しつこい営業等は一切致しませんのでご安心ください。
まずはご相談ください
他社や弁護士に相談しても解決できなかった事例も、弊社では対応可能なケースが数多くあります。
たとえば……
たとえば……
- 借地を売却したいが地主様から承諾を貰えない……
- 弁護士や、他の不動産会社で対応してもらえなかった
- 相続で揉めている……
- 建物が再建築できない借地権の相談をしたけど断られた……
- 国から土地を借りているけど、このまま借りていてもいいの?
- 建物が古いと借地権は売れないのでは?
状況に応じては訴訟や非訟事件手続き等の手段をご提案する場合がございます。
まずはお気軽にご相談ください。